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リフォーム 豊田市 岡崎市 日進市 三好町 でお考えのの皆様こんにちは!

今日も頑張っている リフォームスタジオ ニシヤマ です!

本物100年住宅とは文字通り100年以上耐用年数のある家を造ることだけではなく

①メンテナンスコストを大幅に減らし、

②100年以上建物が存在することで生まれる建物事態の価値を次世代に残し、

③そうすることで子供や孫が住宅ローンから解放され

④欧米並みの豊かな生活を送ることができ

⑤新建材を使わないことで健康被害も無く

⑥リサイクルできる建材を使用することで環境負荷を少なくし

⑦無垢材を使うことで林業の活性化に伴い自然林の荒廃を防ぎ
  洪水や鉄砲水を防ぐことで河川の環境保全にもなります。


上記の①番については以前にも説明しましたので今日は②番について、

お話します。

戦後復興を目指し高度経済成長を続けてきた日本では

土地を保有することで資産価値を増やす事ができました。

しかし1990年代バブル崩壊とともに”土地神話”は崩れ

つい数ヶ月前までは都心部での地価の高騰が若干見られましたが

人口減少に伴う地価下落は間違いなくやってきます。

そこで個人資産は土地から建物へと移行していきます。

欧米を見れば分かるとおりもともと土地が豊富にある国々では

当たり前ですが土地に関する資産価値はあまりありません。

つまり土地を子供世代に残すことよりも建物を残すことの方が

価値が高まってくるわけです。

しかしながら現在のハウスメーカーが立てる日本の住宅は

22年以上経つと資産価値は全くありません。

それどころか30年以上経つと建替えなければならないのが現状です。

建築業に携わる方以外は通常ネームバリューのある大手ハウスメーカーの

住宅を購入することがほとんどです。

しかしよく考えてみてください。

外国の建物や輸入住宅こそ国内で販売されていますが

海外で日本のハウスメーカーの住宅を見たことがありますか?

まず無いはずです。

つまり世界市場においては競争力が全く無いのです。

比較にトヨタ自動車やSONYはどうでしょう?

海外でも当たり前に見かけますよね。

これが国際競争力の違いです。

木造住宅に関してはちょっと工夫すれば100年もつのです。

現にイギリスでは120年以上、アメリカでも100年以上の耐用年数があります。

世界最古の木造建築が存在する日本で建てられないわけがありません。

皆さんにもそういった視線で建築を見ていただきたいと思います。

【参考】
リフォーム 豊田市 岡崎市 自然素材
これは左が集成材、右が檜の無垢材です。

実は現在日本の住宅建築において主流なのは集成材です。

しかしこの集成材に使われている樹種は”ホワイトウッド”と言いますが

この木は加工がしやすく収縮による狂いが少ないのですが

耐朽性が非常に弱いと言う特徴を持っています。

長くなりましたのでこの集成材ホワイトウッドについては次回です。









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